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分類の関数は色ではなく段階を返す:計算と表示の役目を分ける
天気や紫外線の値を段階に分ける関数が色まで返していて、配色を変えると計算のコードまで直す作りになっていた。分類の関数は1〜5の段階だけを返し、段階を何色で塗るかは表示の側の対応表が決める形に分け直した。
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天気や紫外線の値を段階に分ける関数が色まで返していて、配色を変えると計算のコードまで直す作りになっていた。分類の関数は1〜5の段階だけを返し、段階を何色で塗るかは表示の側の対応表が決める形に分け直した。
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Webエンジニア / 写真好き
東京でWebアプリをつくっているエンジニアです。TypeScriptが好きで、フロントエンドもバックエンドも書きます。動くものをつくって、使いやすく育てていくのが楽しいです。
カメラが好きで、休みの日はカメラを持って出かけています。
つくることで、見える景色がある。