13分で読めます
分類の関数は色ではなく段階を返す:計算と表示の役目を分ける
天気や紫外線の値を段階に分ける関数が色まで返していて、配色を変えると計算のコードまで直す作りになっていた。分類の関数は1〜5の段階だけを返し、段階を何色で塗るかは表示の側の対応表が決める形に分け直した。
TypeScriptReactEngineering
TAG
このタグの記事が全3件あります。
天気や紫外線の値を段階に分ける関数が色まで返していて、配色を変えると計算のコードまで直す作りになっていた。分類の関数は1〜5の段階だけを返し、段階を何色で塗るかは表示の側の対応表が決める形に分け直した。
TypeScript/JavaScriptのnullとundefinedの違いを基礎から整理。なぜ2つあるのか、どう使い分けるかを実務目線でまとめた完全ガイドです。
TypeScriptのdiscriminated unionで起きる型エラーを、as any・カスタムフック・型ガード・スキーマ設計という実装難易度別の4つの解決策で整理しました。
つくることで、見える景色がある。

